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2020/12/18

もうすぐ冬休み。子供の新しい習い事を開拓することになった話・研妻哲学340

親子で検定試験を受けるより、新しい習い事


わが家の園児が新しく習いたい事


つい先日
親子で受けられる検定試験を
探していることに触れたけれど

結局のところ
子供の興味は検定よりも
新しい習い事へ向いていた

わが子が通う幼稚園には
短期の水泳教室に
通っているお友達が多い

そんな影響で
わが子も水泳を習いたいという

既に
音楽系と勉強系の
習い事をしているので
(それぞれ上達を目指すというより、
単純にコミュニケーションの回数を
増やしたい想いが強いので、進みは遅い)

送り迎えを考えると
これ以上は
増やさなくてもいいのだけれど

運動系の水泳が加わると
バランスはわるくなさそうだ

家族会議の結果
せっかく冬休みがくるのだから
冬の短期教室に通わせてみようか
という話になってきた

しかも
意外にも夫の方が乗り気

さらには
上の子だけでなく
下の子も一緒にOKときたら
もう行くしかない

冬休み期間だけ
初めてのキッズ向けの
かなりお得なコースをみつけた

電話で空き状況を確認して
あとは申し込むだけ

それにしても、
日本の冬は太陽が
きちんと顔を出してくれるので
寒くても気分よく過ごせる

ビタミンDタブレットがいらない

2020年12月18日、金曜日の記録



*淡々と現実を受け止める、研妻哲学*



上達や継続を目的とせず、子供の挑戦してみたい気持ちをできるだけ大切にすることが、学び続ける姿勢に繋がるかもしれない







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